人生の折り返し地点を過ぎて。

人生の折り返し地点を過ぎたみなさんはどのような人生を過ごされているのでしょうか?
なかには、紆余曲折のある人生を過ごしてい人もいるのではないでしょうか。

この二年間というものあり得ない状況をたくさん経験してしまいました。
長年勤めていた会社の同僚二人にいじめのような仕打ちを受け、思い切って転職した先ではモラハラを受けてしまいます。
そんな職場環境の中でプライベートでは身内を二人、病で亡くしてしまいました。
会社のモラハラ被害として異議申し立てをした後、そんな状況が受け入れられず鬱になってしまいます。
その後身内に助けてもらい手伝い出した会社は災害で被災を受け、あとかたもなく無くなってしまいました。
そんな中でも唯一の楽しみであったはずの趣味のダンスでは、サイコパスの先生に裏切られ有無を言わさず退会させられてしまう始末。
残る希望の身内の会社も経営方針の違いから退くことになりました。

なんとも激しいこの二年間。今までの自分の常識や理念は全て覆されてしまいました。
こんなにもいろいろなことが立て続けに起こることってあまり無いのではないでしょうか。
会社に対する考え、健康について、死について、趣味について、身内について…固定されていた感情は今、ふわふわと宙に浮いています。

そんな状況なのに、なぜか心は軽く感じているのです。
全てのものを捨て去ったり、亡くした時、きっと新しいいものがたくさん入ってくるのでしょう。
折り返し後半は風景が違って見えるかもしれません。

好きな音楽をいつも持ち歩く

現在では、CD、パソコンやスマートフォンなどの互換性がある機器で音楽をやり取りすることができます。 好きな音楽をいつでも聴いて持ち歩けるようにしたい方のために、比較的古いメディアであるCDの音楽を様々な場所に移し変えることに関して簡単に説明したいと思います。

・CDからパソコンへ
著作権に反しない範囲で自分の好きなように様々な音楽を加工し、動画等に利用することができるなど、パソコンの性能や機能を利用して加工、編集できることがCDの音楽をパソコンに移し変えるメリットです。 パソコンのドライバにCDを挿し込み、パソコン内のメディア系ソフトに音楽をインストールする基本の動作を覚えてしまえば、小型機器にも移すことができるだけではなくどんな機器にも対応でき、とても便利で実用的です。

・CDから小型端末へ
普段持ち歩くI-pod、スマートフォンやガラケーの小型機器にも音楽を入れていつでも持ち歩けるようにしておきたいですが、音楽をインストールするドライバ兼インタフェースがなく、一旦パソコンに移し変える必要があります。 パソコン内のソフトに音楽をインストールし、パソコンにI-podなどの移したい機器を繋ぎ、画面上をドラッグして音楽を直接選びます。 なお、パソコンに取り込んだ音楽は一旦I-tuneを経由すると、I-podなどの音楽専門小型機器では、より高音質の音楽を移すことができます。 I-pod、愛好者の方は、まずI-tuneをインストールすることをお勧めします。

LOGOS ハイパー氷点下クーラー Lサイズとの出会い

家族と買い物に出かけた帰り、運動したいから私と母だけ途中で車から降ろしてもらいました。行きは暑かったのに、降りたときは風が吹いていて涼しいくらいでした。降りた場所のすぐそばにはショッピングモールがあります。車を止めるための広い駐車場が今日はかなり空いていたので、そこの周りを少し歩かせてもらいました。

10分歩くと、さすがに暑くなって、店の中に入りました。目的はお散歩だけど、服売り場に目が奪われていちいち立ち止まっていたら、あまり歩けませんでした。見ること中心になったおかげで、季節の新商品とたくさん出会えて楽しかったです。

LOGOS ハイパー氷点下クーラー Lサイズと出会えたことが今日の収穫。アウトドアのときに使うクーラーボックスで、氷点下パックを使用すれば、炎天下でも11時間アイスが溶けないそうです。

クーラーボックスって何回も聞いたことあるけど、使ったのは私が小学生のときだけです。冷蔵庫で冷やしたペットボトルのお茶を中に入れて数時間後に会場で飲んだ時、もう生ぬるくなっていました。それ以来、クーラーボックスって効かないんだと思い込んで使わなくなりました。

しかし、時代とともにクーラーボックスも進化していますね。家に帰って口コミを読んだら、つい買いたくなるような意見がありました。朝、完全に冷凍したペットボトルを入れておいたら夜になっても飲めないくらい冷えている!なんて内容の意見。アイスでは、全く溶けていない。

1万円程出せば手に入るんだけど、アウトドアほとんどしないから活躍させる自信がない。

いよいよ離れる時が来た、ブラウザでのFlash利用

近頃Windows10へのアップグレード問題で賑やかなパソコン界隈ですが、ブラウザにもいろいろ動きが出てきています。
そのブラウザについて言うと日本ではまだInternet Explorerが多く利用されているのですが、世界全体で見るとGoogle Chromeにシェアを追い越されているのです。

そのChromeから“ある事”が判明しました。
それは「年内にFlashコンテンツのブロックを開始する」ということ。
Flashは何年にも渡りインタラクティブコンテンツを引っ張ってきましたが、WEBの管理者・製作者はいつも脆弱性に悩まされていました。

そんな中、HTML5が主流になり殆どのブラウザがそれに対応、Flash離れが徐々に進んできたところにChromeからこのアナウンスです。
スマホ利用のみ方は問題無いのですが、パソコン利用メインの方にはゲームなどで多少問題が出ることがある程度で大きな問題になることは少ないでしょう。

しかしWEB業界には大きな事件とも言えることで、世界シェアトップのChromeが正式にアナウンスを出したことによりFlash離れが加速していくことになりそうです。
ただFlash全盛期に作られたコンテンツが将来見ることができなくなる可能性があることは少し寂しい気がしますね。

商品を購入後のレビューを書くか書かないか

私は普段は、商品に対するレビューを書く事はしません。
けれど、最近になって一件だけレビューを書きました。
それは、私がとても気に入った商品であり、皆に素晴らしさを知って貰うと言う気持ちが湧き上がったからです。
本当に普段なら、レビューなんて書かない所です。

だって、レビューと言うのは大抵五段階評価を付けてからレビューを書くわけで、評価はあまりしたくありません。
レビューを書くだけでも、十分に評価は伝わると思うのです。
それに五評価をした者と一評価の者と、どちらを信用すれば良いか分からなくなります。
なので、評価よりはレビューの内容次第で商品を購入するかどうかを決めた方が良いと思います。

それに、妥協して本当はもっと低い評価なのに一段階上や下の評価にしている人もいるみたいです。
それ故に、五段階評価のみを見て決めるのは危険です。
実際に使うのは自分自身であり、他人の評価通りとは限りません。
レビューを手掛かりにして、商品選びをする事が良いと言うのが私の考えです。

と言う事で、私は本当に素晴らしいと思った物にしかレビューを書こうとは思いません。
それが、私にとっての五段階評価中で最高評価であり、お勧め商品です。

地元のサッカーチームを応援しています

私が住んでいる地域にはサッカーチームがあります。
最初は特に好きでもなく、応援もしていませんでした。
しかし、無料でチケットを譲って貰ったことがきっかけで、そのサッカーチームの試合を見に行き、会場の雰囲気や迫力に魅了され、完全にハマってしまいました。

スタジアムグルメも美味しいし、応援も楽しいですし、「サッカーってこんなに楽しかったんだ!」と思いました。
とても強いチームと言うわけではないですが、一生懸命戦っている選手たちの姿を見ていると、心にぐっとくるものがあります。

タオルマフラーを買い、髪につけるシュシュを買い、記念Tシャツを買い、応援グッズを揃えて毎試合手に汗握りながら応援しています。
ある日はスタジアムへ足を運び、ある日はスポーツバーへ足を運び、ある日は自宅のテレビの前で応援しています。
勝っても負けても、まだまだ応援し続けます。
最近は周りの知り合いも誘ってスタジアムに行っています。
チームを好きになってくれる人が増えて、嬉しい限りです。

私には何処で段落をすれば良いのか分からない

良く段落で分けて記事を書いている物を見ますが、段落とはどう言う感じで分ければ良いのか私には分かりません。
もっと学生の頃に勉学に勤しんでいれば、と今更ながらに悔やんでしまいます。
とは言え、段落に分けなくても文章位書く事は出来ます。
普通に、文の終わりで改行すれば良いのです。

文章を書く事を主な仕事にしている人ならば、きちんと段落に分けなければならないと思います。
けれど、素人が無理に段落に分けると変な所で分けてしまう可能性があります。
返って不格好な文章を書いてしまいかねません。
故に、私は文章を書く際、段落はあまり気にしないで書く様にしています。

指示があれば、段落と言うものが良く理解出来ていないけれど、それらしく文と文を分けます。
百文字か二百文字程度で分けたらそれらしくなるのかなと思うです。
でも、文章力を本当の意味で身に付けるには、先ず段落から理解する必要がありそうです。
でなければ、良い文章を書く事は出来ません。
私がいつも文章で悩む部分は、段落にあります。
と言う事で、今からでも少しは勉強してみようかとちょっとだけ思ってます。

焦りは禁物、間違えて仕事をしている

人は判断能力が鈍い時間帯に仕事をすると、間違った行動をする事が良くあります。
例えば、情報収集でサイト名の検索をする場合とURLの検索をする場合とがあります。
それを、サイト名検索の仕事で間違ってURL検索の報告をしていたと言う事がある人もいるのではと思うです。

私も良く間違って、サイト名をURLと勘違いしてしまう事があります。
他にも、テーマに関係ない内容の記事を書いてしまったりとか、良くある話です。
故に、判断能力が現在低下中だと思った時には、一度仕事を中断して何か気晴らしをした方が良いと私は考えます。
それにしても、間違ってしまった物は仕方がないです。
同じ間違いを次回以降しなければ良い、と言う話です。

ただし、大多数が仕事を行う様なアンケートみたいなノリの仕事の場合に限ります。
正式な仕事の場合は、修正を行わなければなりません。
ですが、正式な仕事でも間違いは起こります。
期日が迫れば、焦る事もあるし、何かしらの原因により仕事にならないと言う場合もあります。
やはり、こう言う正式な仕事作業の場合でも気晴らしをしなければ、良い仕事は出来ません。
なので、焦らない様に適度に休憩と言うなの気晴らしをしつつ、仕事をするのが良いと思います。

昼間に聞こえてくる布団を叩く音

専業主婦となると、昼間には家にいることが多いので他の家の声や音が結構聞こえてきます。
それは当たり前なんですが、その中で苦手なのが、力いっぱい過ぎてストレス発散のためのようにすら聞こえてくる、布団を叩く音です。

バン!バン!バン!と聞こえてくるたびに、また始まったとつい思ってしまいます。
なんであんなに布団を叩く人って多いのでしょう。
ホコリを払う程度ならもっと優しく軽くで十分なはずです。
力強く叩けば叩くほど、布団に良いと思うのかもしれないですが、それは違うらしいです。
布団もあまり力任せにたたくと傷むんですって。

傷むし、ダニの死骸も粉々になって余計に布団の奥に入り込むんだという話です。
叩くよりは、軽く優しくホコリを払い落として、取り込んでから1度掃除機をかけるのがダニの死骸も吸い込んでくれて良いと聞きました。
それを知ってるから余計に、無駄にバンバンと騒音を出して布団を痛めつけてるのが気になってしまうのです。

一つの家だけではなくて、同じくらいの時間帯にあちこちから響いてくるからどうしても気になっちゃうんです。
私も、多分暇だからそんなどうでもいいことが気になっちゃうんでしょうね。

スマホ、買い替えました

先週の日曜日、夫と二人でスマホを買い替えました。
「Androidの一番安いやつをください」、と、AUショップで言ったら、HTCのスマホになりました。

スマホは3台目ですが、日本製以外は初めてです。
日本以外のメーカーだと、Androidはサムスンをはじめとする韓国製のイメージが強いのですが、HTCって台湾の会社ですよね。

使い始める時はちょっとドキドキでしたが、全く違和感ありません。
サクサク使えます。

ただ、AquosやXperiaと比べると、液晶の色がきつい気がしました。
輝度を下げてもきついので、これは国民性による色の好みの問題なのかな、と感じました。

考えてみればAndroidはGoogleのレギュレーションがきちんとしているだろうし。
それに、AUの品質管理もある筈です。
普通に使えるのが当たり前なんですよね。

大体日本の家電メーカーだって中国や東南アジアに生産拠点があるので、作っている場所だって同じようなもんだし。

日本製でない、とくにアジアの機械だと、それだけでも安物ってイメージを持ってしまう方がおかしいんですよね。

ところで何か月か前に、安倍首相が、「スマホの料金が高すぎるので何とかして欲しい」、と言っていたような記憶があります。
だから期待してお店に行ったのですが、現実にはまったく安くなっていません。
こっちには、大いに文句を言いたいです。